(HIT教育機構通信 第14号掲載)
学内外のさまざまな機関で実施されているFD実施状況、教育方法などに関する資料の収集・整理を行い、学内外に公表する。この公表にあたっては、「HIT教育機構通信」により行う。また、学部教育に関するさまざまな資料の収集を行い、教職員がタイムリーな情報を収集できる環境を作る。
HIT教育機構通信を年5回発行した。購入や収集した書籍等は新たに書籍6冊、定期購読資料105冊、シンポジウム・研修会資料44冊となり、合計155冊となった。また受け入れ年度ごとに分類し、HPに掲載することによって周知した。
構成員と事務局の多忙から、HIT教育機構通信にて発行する予定であった内容の一部が次年度の発行となった。
HIT教育機構通信は学内外に周知すべき内容を適宜3カ月以内に取りまとめ発行することを目指す。
HIT教育機構通信は発行関係者と協議し、タイムリーに発行する。