自己推薦入学試験
アドミッションポリシー
技術を学びたいという強い意志を持ち、それを示す具体的な活動実績や資格などを持った学生を求めます。
入試の特徴
面接と書類採点のみで判定を行う試験のため、面接が重要です。専願制なので、自分をしっかりアピールしてください。
出願資格
次の項目のすべてに該当する者。
- 本学を専学し、本学での学修に意欲を有する者
- 次の1つに該当する者
(1)高等学校または中等教育学校を2011年3月に卒業した者または2012年3月までに卒業見込の者
(2)海外留学により外国の高等学校で通常の学校教育課程12年以上を修了した者または2012年3月までに修了見込の者
(3)文部科学大臣指定の在外教育施設を卒業した者または2012年3月までに卒業見込の者
- 成績・人物に優れ、次の1つ以上に該当する者
(1)課外活動・社会的活動に積極的に参加し、顕著な成果をあげた者
(2)技術・技能で高度な資格や水準を有する者
- 高等学校長の推薦がある者
選考方法
- 面接(基礎学力(数学、英語)に関する口頭試問を含む)の結果と堤出書類(調査書および活動報告書は点数化)の内容を参考に総合判定
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提出書類
- 志望理由書
- 調査書
- 推薦書
- 活動報告書
| 注) |
外国の高等学校の成績は本学独自の基準により採点。 |