キャリア・ピア・サポーター制度(4年生・院2年生)

「キャリア・ピア・サポーター制度」は、内定を取得した学部4年生や院2年生が、自らの体験をもとに後輩からの就職活動に関する相談に応え、有意義な学生生活を送り就職活動を成功させるためのアドバイスなどを行う制度です。キャリア・ピア・サポーターとなった学生は12月から数か月間、就職部に常駐し、下級生からの相談に応じます。ここでは、2017年度のキャリア・ピア・サポーター10名うち3名のメッセージを紹介します。

2016年度キャリア・ピア・サポーターのメッセージ
2015年度学生キャリアアドバイザーのメッセージ
2014年度学生キャリアアドバイザーのメッセージ
2013年度学生キャリアアドバイザーのメッセージ
2012年度学生キャリアアドバイザーのメッセージ
2011年度学生キャリアアドバイザーのメッセージ
2010年度学生キャリアアドバイザーのメッセージ

※「学生キャリアアドバイザー」は、2016年度から「キャリア・ピア・サポータ―」に名称変更しました。

山本 裕大さん(工学部知能機械工学科4年)

就職活動は、夢を実現する第一歩

就職活動ではまず、同業他社の比較、徹底したSPI対策、「自己分析ノート」を作って完成させた自己分析などを行いました。就職活動は、夢を実現する第一歩です。就職活動を終えたばかりの、年齢の近いキャリア・ピア・サポーターが、みなさんを全力でサポートします。

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分島 亮汰さん(情報学部情報工学科4年)

自分の就職活動の経験を後輩たちに伝えたい

就職活動において、キャリア・ピア・サポーターやゼミの先輩の意見が大変参考になりました。今は、キャリア・ピア・サポーターとして、自分の経験談を話したり、履歴書の添削をしたりしています。まずは気軽に就職部に来てください。

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坪田 沙織さん(工学部電気システム工学科4年)

素直に、正直に自分を表現することが一番大切

面接では、自分に正直に、見栄を張らず臨むことが大切です。将来やりたいことがない、見つからないと話す人が多いように感じますが、就職以外のことでもいいので、まずは話をしましょう。就職活動を共に乗り切る気持ちでサポートしていきます。

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