同窓会(五三会)

同窓会「五三会」(いつみかい)は、旧「五」日市町「三」宅の地で学んだこと、また建築学科の学生番号が「5」(五)であったことに名称が由来し、学科独自(当時は建築学科)の同窓会として、1973(昭和48)年(第1期生卒業の4年後)の夏に組織化されました。

その後、学部学科改組により設置された建築・環境系学科の同窓会組織として、2009年に「五三会」創立40周年を迎えました。

「五三会」の会員数は、10,000名を超え、全国に広がり社会の各分野で活躍しています。「五三会」は、卒業後にいろいろな社会の機構のもとに所属した人間が、それぞれの知識を持って集まり親睦を深め、その親密な人間関係の中から新たな社会を知ると同時に、在学生との交流や支援なども積極的に定期的に行い、会員がお互いに啓発し合う活発な会になっています。

五三会ホームページ