Nexus21のデネブホールで大植英次氏指揮による豪雨地支援チャリティーコンサートの練習を行っています。

来る7月26日(月)18:00~廿日市市のさくらぴあホールで急きょ開催が決まった、豪雨災害支援のチャリティーコンサート(入場無料)。

広島市佐伯区出身のハノーファー北ドイツハーモニー名誉指揮者の大植英次氏と鶴学園の広島なぎさ中学校・高等学校をはじめとする市内6校の生徒が出演し、募金を呼びかけます。

このコンサートは、大植氏の「広島県の集中豪雨のニュースをハノーバーで見て、何とか故郷へ恩返ししたいと思い、急きょ帰国した。被災地へも足を運んだ。私たちの音楽で、被災者の方々に笑顔を届けたい!」という強い思いから、広島なぎさ中高にオファーがあり、開催が決まったものです。

その事前練習が、広島工業大学Nexus21のデネブホールで、大植氏も参加して行われています。

☆このことは、本日の中国新聞朝刊28面に紹介されました。
 また、本日の「テレビ新広島」及び「RCCテレビ」の夕方のニュースで、その練習の模様が放映される予定です。

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<参考>
大植英次さん後援会のホームページ

  • 本日の練習風景