2016年1月7日(木)の中国新聞に、広島工大学生チームHIT LABの活動に関する記事が掲載されました!

2016年01月09日

広島工業大学HIT LABチームが「火事の未然防止システム」を開発し、「第6回D2C(Device2Cloud)コンテスト2015」で準優勝したことが、2016年1月7日(木)の中国新聞(21面)で紹介されました。

紙面では、HIT LABチームが開発した「火事の未然防止システム」の概要や、情報学部情報工学科3年 牧尾祐介君のコメントなどが、写真付きで紹介されています。

※「火事の未然防止システム」
センサーボード、組み込みコンピュータ、クラウドを利用し、部屋に設置した温度・人感センサー内蔵機器が、周囲に人がおらず、温度が50度以上になったことを検知すると、指定したメールアドレスに通知されるシステム。

<関連するお知らせブログ>
広島工大学生チームHIT LABが「第6回D2Cコンテスト」の決勝大会に出場し、準優勝しました。