広島工業大学では、開かれた大学を目指し さまざまな施設を地域の方にもご利用していただける計画があります。
Hiroshima Making Hub(以下M-Hub)は、鶴学園における「Making(つくる)」をつなぐ場として設立されました。ものづくりの楽しさを知る機会をつくるとともに、専門的な木材加工や金属加工の拠点をつなぎ、これからのものづくりを担う人材育成と新たな価値の創造を目指しています。
Fab Lab
デジタルファブリケーションラボ
Metal Lab
クリエイティブ・ラーニング・ラボ(通称:CLL)
PC教室
3Dプリンター
木工房
マシニングセンタ
学生だけでなく教職員、企業や地域など様々な人々が交流を深める学びの場として活用しています。
豊富なメニューと抜群の解放感が魅力。ランチタイムはもちろん、カフェとしても大人気。
食料品・日用品の取扱い、公共料金などの出納、各種手続き、マルチコピー、銀行ATMも利用可能です。
学内2ヵ所にある工作センターの設備は、工科系大学の中でも質・量ともにトップクラスです。
プリンタブースや工作ブース、オープンスタジオなど情報システム関連の施設をご紹介します。
広島工業大学の知の拠点として、和洋の図書、学術雑誌、視聴覚資料を多数揃えています。
アリーナや温水プール、トレーニングルームをそなえた鶴記念体育館、第2体育館、第3体育館があります。
1979年10月に完成した茶室「雙鶴堂」は、季節の折を静かに感じていただける木造瓦銅板葺平屋建てのお茶室です。
本学と海外交流協定を締結しているアメリカ・カナダ・中国の大学からの留学生の滞在場所として利用されています。
保健室では、学生の健康保持・増進のお手伝いをしています。
臨床心理士が常駐し、学生生活で抱える悩みの相談に応じています。